まぶたがたるんでしまい
メイクに時間がかかっていた私が
オリシキを使い楽にかわいくなれた体験談

もともとまぶたは薄かったのけど、アイプチなどを使用することでたるんだ

まぶたが重かったので目つきが悪く見える、まぶたの生え際が見えないためビューラーでうまくまつ毛を上げられない、アイラインが引けない、アイシャドウが浮いて見えてしまう、化粧に時間がかかる割に不自然に見えてしまう、カラーコンタクトを入れると宇宙人のように見える、目が小さく見えるなど化粧でごまかすことすらできずプリクラやスマートフォンの加工アプリで撮った写真がやっと見れるくらいに常に自分に全く自信のない状態でした。

まぶたの悩み解消のために使ったのは

のりタイプの商品だと時間が経つとどうしても塗った部分が白く浮いてきてしまい不自然になるという話を、化粧の上手な友達に相談した際に教えてもらった商品がメザイクでした。

この商品は被膜式のもので、自然な折り目を作ることができるため、今まで悩んでいたのり部分の悪目立ちがなくなりました。

私はまぶたが薄いほうで、まつ毛パーマやビューラーを使用すると二重の線が出やすい体質でした。

そのため、メザイクをしようするとそこに線がはっきりとでてきて、まぶたが持ち上がり自然な二重にしあげることができました。

慣れるまではコツがいりうまく伸ばせず太いままついてしまったり、逆に伸ばし過ぎてうまくまぶたにくっつかないなど、時間がかかりましたが、今では慣れ貼る位置と適切な長さで時短でメイクを完成できるようになりました。

失敗、後悔、こんなはずじゃなかった!?

メザイクはまぶたにファイバーを伸ばして食い込ませ両端を切るものですが、この切る際にハサミでまぶたを切ってしまったことがあります。

とても痛くてしばらくは涙が止まらず傷跡は色素沈着として今でも残っています。

また、この商品は私のまぶたには合わなかったのか、時間とともに食い込みが浅くなりまぶたがはじいてしまうような感じで外れてしまいました。

友達にコツを教わり習得したのでコツをつかむまでは時間がかかるものだと思いました。

辛い、悲しい、恥ずかしかったのは・・・

メザイクのファイバーが浮いてきてしまった際に、家族から「なんかまぶたに付いているよ」と指摘されたことはとても恥ずかしかったです。

また、ファイバーの両端を切る際に誤ってまぶたを小さく切ってしまったのはとても痛かったのとともに、何をしているんだろう…といった虚しい気持ちにもなりました。

この商品を使用しているときが一番化粧に時間がかかっていました。

また、メイクの順番を間違えるとテープを張れずに一度アイメイクを落とすのが大変でした。

二重まぶたになりたいと色々と試してるあなたへ

やはり簡単に二重まぶたにすることは難しく、合う商品、合わない商品があると私は思います。

誰かがいいと言っていたからこれはいい商品、だめだと言っていたからダメな商品ということはないと思います。

人によってまぶたの厚み、理想の二重幅、目の形や長さも違うので一度試してみてその商品の価値をきめていただきたいです。

長年ヒットセラーになっているオリシキですので、一定数はこの商品を支持しているユーザーがいるということです。

私のように、オリシキを使って楽にかわいくなれることを祈っています。

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